ヤリマン妻

歳を重ねるほどにドスケベになる人妻たち・・・

2016年06月

母子交尾 【谷川路】


18年前に夫と離婚し、正子は息子の宏彰と二人きりの生活を送っていた。やがて成人した宏彰は、国立大学を卒業。大手ビール会社の営業部に就職した。宏彰が就職して3年…宏彰は社会人としての壁にぶち当たっていた。それは、宏彰が大人に、社会人になれるかどうかの境目だったのだ。「出世してお母さんに認められなければ…」宏彰は頑張ったが一向に結果が出なかった。やがて宏彰の正子に認められたいという欲求は、いつしか正子を異性として愛するという、異常なものに変わっていた…。

母子交尾 【那須塩原路】


夫が15年前に女を作って出て行って以来、りかこはがむしゃらに働き、息子の宏彰を立派に育てあげた。宏彰は今では一人前の社会人に成長し、この春、りかこに温泉旅行をプレゼントした。宏彰はこの旅行で、りかこと子供の頃に交わしたある約束を叶えようとしていた。それは夫を失い、傷ついているりかことした約束だった。「大きくなったらお母さんと結婚する」宏彰はこの子供らしい約束を忘れないままに大人になり、いつしかりかこを異性として好きになっていたのだ…。

母子交尾 【那須塩原路】


息子の宏彰は大学生になっても、友達も彼女もできず、母・小夜子に付きっ切りで暮らしていた。それは小夜子のせいでもあった。母子家庭だからって苦労をかけたくないと、甘やかして育ててきたのだ。しかし宏彰ももう大学三年生。なんとか宏彰を自立させなければと小夜子は考えていた。そんな折、商店街の福引で温泉旅館の宿泊券が当たった。小夜子はこの温泉旅行が何かのきっかけになればと、宏彰を温泉旅行に誘ったのだった。

母子交尾 【渋川路】


夫に蒸発された保奈美にとって、自分一人で宏彰を育てる事だけが保奈美の生きる意味であり希望だった。それは宏彰が成人してからも続いた。しかし宏彰はいつまでも子供扱いされるのが嫌だった。自分もお母さんの力になりたい、お母さんを守りたい……その感情はいつしか母への恋愛感情となっていった。宏彰は保奈美に息抜きをしてもらいたくて、アルバイトで貯めたお金で一泊二日の温泉旅行をプレゼントした。その旅程の中、ついに宏彰の隠し続けてきた感情は綻び出してしまい……。

母子交尾 【草津路】


10年前、しほりは夫と離婚をしていた。親権を夫に取られ、しほりと宏彰は一度離れ離れになっていた。宏彰の希望もあって、高校進学を期に二人は再び一緒に暮らし始めた。「もう宏彰を手放したくない」しほりはそんな思いから必要以上に宏彰と仲良くし、それ以来、母子二人きりの内に篭った世界が築かれていった。そう、二人が肉体関係を結ぶのは時間の問題だったのかもしれない……。雪景色広がる冬の温泉地にて繰り広げられる、母子の深愛ドラマ。
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